| 「ソムリエール」 第3巻 ワインリスト | |||||||
| 話数 | タイトル | ||||||
| le vin#12 | ニッポン人の情熱 | ||||||
| 情熱を無くし社長引退を記念してエスポワールで'65ヴィンテージのロマネ・コンティを飲もうとした誉田であったが、箕島の策略でワインの入手が出来ない。 カナと片瀬は各々に代替えのワインを購入してきて、カナの熱意で彼女の購入してきたワインをサーブする。 カナのサーブした日本産ワインの情熱に誉田は新しい事業の立ち上げを決意するのだった。 |
|||||||
銘柄 |
ヴィンテージ |
生産者 |
生産国 |
地域 |
登場シチュエーション |
価格 |
|
| ロマネ・コンティ | 1965 | D.R.C | 仏 |
ブルゴーニュ | 誉田が予約していたワイン | 楽天 | |
| 鶴沼・ミュラー・トゥルガウ | 2004 | D.R.C | 日 |
北海道 | 誉田のためにカナと片瀬が選んだワイン | 楽天 | |
| le vin#13 | ワイン評論家・箕島亮一 | ||||||
| 秘書・尾崎の企みでエスポワールに食事に訪れた箕島。 尾崎のオーダーでモン・ラッシェを飲むが、それはカナと片瀬の苦肉の策でサーヴされた別のワインだった。 それを見抜けない尾崎の、陰でのエスポワールに対する圧力を知った箕島は彼の首を切る。 |
|||||||
銘柄 |
ヴィンテージ |
生産者 |
生産国 |
地域 |
登場シチュエーション |
価格 |
|
| マコン・ヴィラージュ・リュー・ディー・クロ・ド・モン・ラッシェ | 2002 | カーヴ・デ・ヴィニョロン・ド・ビュクシー | 仏 |
ブルゴーニュ | モン・ラッシェのオーダーに対してカナが出したワイン | 楽天 | |
| le vin#14 | 天才シェフ | ||||||
| 片瀬はエスポワールを立て直そうと、土日の予約客に対してワインを半額で提供する計画を打ち出す。 ワインの試飲会で、天才シェフを自称する水島一樹と知り合ったカナ。 エスポワールを逃げ出したシェフの代わりに水島が加わることになる。 |
|||||||
銘柄 |
ヴィンテージ |
生産者 |
生産国 |
地域 |
登場シチュエーション |
価格 |
|
| ヴァルポリチェッラ | - |
ダル・フォルノ・ロマーノ | 伊 |
ヴェネト | カナがクインタレッリの引き合いに出したワイン | 楽天 | |
| ヴァルポリチェッラ | - |
クインタレッリ | 伊 |
ヴェネト | カナが試飲会で飲んだワイン | 楽天 | |
| ピノ・ノワール | 2003 | フェルトン・ロード | ニュージーランド |
セントラル・オタゴ | カナが試飲会で見つけたワイン | 楽天 | |
| ル・レーヴ・ブラン・ド・ブラン | 2000 | ドメーヌ・カーネロス | 米 |
カリフォルニア | カナが水島にプレゼントしたワイン | 楽天 | |
| le vin#15 | エスポワールのネットワーク | ||||||
| エスポワールに現れた天才シェフ水島は、スタッフとの協調が取れない。 カナの打ち明け話と共に出されたワインに共鳴する水島だった。 |
|||||||
銘柄 |
ヴィンテージ |
生産者 |
生産国 |
地域 |
登場シチュエーション |
価格 |
|
| シャトーヌフ・デュ・パプ・テレグラム | 2002 | ドメーヌ・デュ・ヴィユー・テレグラフ | 仏 |
ローヌ | カナが水島に飲ませたワイン | 楽天 | |
| le vin#16 | 橋 | ||||||
| 定年を迎える宮下は、夫婦仲もかみ合わず、自分のしてきた仕事にも否定的だったが、カナがサーヴしたワインをきっかけに夫婦仲も仕事に対する納得も得られた。 | |||||||
銘柄 |
ヴィンテージ |
生産者 |
生産国 |
地域 |
登場シチュエーション |
価格 |
|
| シャトー・ミュザール | 2000 | - |
レバノン |
- |
小島が宮下のパーティに出そうとしたワイン | 楽天 | |
| クローズ・エルミタージュ | 2003 | アラン・グライヨ | 仏 |
ローヌ | カナが宮下に飲ませたワイン | 楽天 | |